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第7回 藤木グループ全体会議・懇親夕食会

3月28日、ロイヤルホールヨコハマにて「第7回 藤木グループ全体会議・懇親夕食会」が開催され、さまざまな営業所(仙台、大阪、福岡)から多くの人が参加し、その人数に圧倒されました。まず、藤木会長から、横浜港をめぐる諸問題について貴重なスピ-チで始まり、「このような不況のなかでも、みんなで手を取り合って頑張ろう。そして、世界へのネットワ-クを広げるだけでなく、家族同士のパイプラインも厚くしようじゃないか。」との激励の言葉を合図に一斉に乾杯しました。
また、いつもはビシットしたス-ツを纏いバリバリ働いている方たちの私服姿などみられ、ある先輩は「仕事はできても服のセンスが悪いから奥さんにコ-ディネートしてもらったよ」ちょっとしたプライベートな一面をみてしまいました。
また、いつも同じ職場で働いている慣れ親しんだ方とはもちろん、普段は会うこともできない人たちとも食事をしながら楽しい時間を共有し、有意義な時間を過ごすことができました。
今後とも、グループ一同仲間としての意識を持ちながら助け合い、藤木グループの益々の繁栄を願います。

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藤木会長

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多くの参加者で賑わう会場

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歓談する藤木社長

ボートショーのオフィシャルフォワーダーに

Sankyoは、先般横浜で開催された『ジャパンインターナショナルボートショー2009』(2009.3.12~15)のオフィシャルフォワーダーとして、ご指名を受けショーの運営に携わっております。
このショーは社団法人日本舟艇工業会が主催する日本最大のボートショーで、「海があるから地球は素晴らしい。未来へ残そう美しい海、楽しい海」をテーマに、2007年からは横浜で開催されることになったもので、来年以降も横浜での開催が決定しています。
Sankyoは2007年第46回開催より会場の設営・運営・撤去等開催に伴う荷役作業を行っております。
今年は横浜開港150周年を迎える記念の年でもあり、連日大勢の入場者が訪れ4日間で延べ4万人を超えました。出展者数は210社・団体、海外から5社で、会場のパシフィコ横浜とその周辺に、ボート140艇、ヨット30艇、カヌー等42艇、水上オートバイ30台等々が展示されました。また、実際に体験するコーナーや、水上オートバイやF3000の走行アトラクションも開催され、来場者から歓声が上がっていました。

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臨港パーク沖で開催された走行アトラクションで、
水上オートバイの海上への揚げ卸しを行う
Sankyoグループ会社スタッフ

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